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2009年07月26日
シンケンレッドがやってきた!!!
チャンチャンバラー チャンバラー♪
チャンバラバラー チャンバラー♪♪
サムライセンタイ シンケンジャー アッパレ!!!
ということで昨日7月25日、TSUTAYA小杉町店にTVで大人気のシンケンレッドがやってきました。
お店では1ヶ月ほど前から入り口付近で音楽を流したり売場にポスターを飾ったりしていたのですが
ほんとうにすごい人気で、毎日問い合わせをいただいていました。
当日は夏休みということもありたくさんの家族連れの方にお越しいただきました。
その数なんと
150組350名様
13時と15時の2回の実施だったのですが、どちらの回も30分ほど前からお越しいただき30メートルぐらいの長蛇の列です!!
今も昔も男の子は戦隊ヒーローが大好きだなーと思っていましたが、女の子もたくさん来てくれました。
シンケンジャーと一緒に写真を撮ったり握手をしたり、今回はプレゼントもあって、参加いただいた方には夏休みの思い出の一つとして喜んでいただけたのではないかと思います。
こういったイベントを行う私たちも勉強させていただくことはたくさんありまして
並んでらっしゃる方が時間まで退屈しないようにアメを配ったり
駐車場にいらっしゃるお子様連れの方にお声をおかけしたり
お店の入り口から撮影会場を案内したり
↓なぜカメラ目線なのでしょうか(笑)
他のお客さまへも気を遣ったりと
自分たちも楽しみながらいろいろとやってみたいことが増えてきます。
お店を出られるお子様たちがとってもにこにこな表情なのを見ると
純粋に、やってよかったなーと思うのです。
まだまだやりたいこともたくさんありますし、いろんなイベントでお客様に喜んでもらいたいなーと思います。
これからは事前の告知もホームページも使ってしっかり行い、こうやってブログで事後報告もしていきたいなと思います。
たくさんの方にお越しいただけたことが私も含めてお店のスタッフを元気にしてくださいました。
これでこの夏もがんばれそうです!!
これからもたくさんのイベントで地域の方々とともに楽しんでいきたいとおもいます。
お越しいただいた方々、ほんとうにありがとうございました。
ぜひ次回も遊びに来てくださいませ!!
さかい
2009年07月20日
特撮新時代?
どうも、アニメ館長です。お久しぶりという言葉が通じるかどうかと言うくらいのご無沙汰です。
今日紹介するのは私の大好きな特撮。
「ケータイ捜査官7(セブン)」

サイバーテロなどのネット犯罪を防ぐ秘密組織アンダーアンカー。主人公の網島ケイタは引越したばかりで転校先になじめずにいる高校生。転校前の親友と富士山目指して「家出」していた途中で工事用重機の暴走事故に巻き込まれる。危ないところをエージェント・滝本壮介としゃべって歩くケータイ「セブン」に助けられるが、滝本が自分を救うために重傷を負ってしまい・・・。
と言うことで、大人の、しかも危険の伴う仕事に高校生のケイタが関わることになるわけですが。
この番組の特撮的要素と言いますと、変身でも、巨大ロボットでもありません。
ジャケット写真右下のケータイ、「フォンブレイバー・セブン」ほかケータイ達だけ。
プロダクションI.GによるCGが彼らフォンブレイバーたちが正にそこにいるかのように見せる為に使われ、見ていても全く違和感がなく合成CGな感じが全然しません。
肝心のお話はと言いますと、映画監督で有名な三池崇史氏をシリーズ監督に迎えバラエティに富んだストーリー展開が楽しめます。
なんといっても見所はやはりフォンブレイバー・セブンとケイタの掛け合い。話を進めるごとに面白くなっていきます。セブンの表情も携帯画面を使ったシンプルなものながら感情移入してしまうくらい豊かで声をあてる声優の演技とあいまってひとりの人物として成立しています。
もう一つの見所は主人公の網島ケイタを演じる窪田正孝の演技!ぱっと見は失礼ですが素朴な感じの男の子ですがひとたびスイッチが入ると見るものをぐいぐい引き付ける演技力。この作品において彼の存在なくしてありえないと思うほど。特撮的にいうと仮面ライダークウガのオダギリジョーの時のようです。
とりあえず、まずは最初の1話を見てみて下さい。私が言いたいことは全て詰まった1時間スペシャルです。
あなたもこんな携帯が欲しくなること請け合いです。
特撮新時代?
どうも、アニメ館長です。お久しぶりという言葉が通じるかどうかと言うくらいのご無沙汰です。
今日紹介するのは私の大好きな特撮。
「ケータイ捜査官7(セブン)」

サイバーテロなどのネット犯罪を防ぐ秘密組織アンダーアンカー。主人公の網島ケイタは引越したばかりで転校先になじめずにいる高校生。転校前の親友と富士山目指して「家出」していた途中で工事用重機の暴走事故に巻き込まれる。危ないところをエージェント・滝本壮介としゃべって歩くケータイ「セブン」に助けられるが、滝本が自分を救うために重傷を負ってしまい・・・。
と言うことで、大人の、しかも危険の伴う仕事に高校生のケイタが関わることになるわけですが。
この番組の特撮的要素と言いますと、変身でも、巨大ロボットでもありません。
ジャケット写真右下のケータイ、「フォンブレイバー・セブン」ほかケータイ達だけ。
プロダクションI.GによるCGが彼らフォンブレイバーたちが正にそこにいるかのように見せる為に使われ、見ていても全く違和感がなく合成CGな感じが全然しません。
肝心のお話はと言いますと、映画監督で有名な三池崇史氏をシリーズ監督に迎えバラエティに富んだストーリー展開が楽しめます。
なんといっても見所はやはりフォンブレイバー・セブンとケイタの掛け合い。話を進めるごとに面白くなっていきます。セブンの表情も携帯画面を使ったシンプルなものながら感情移入してしまうくらい豊かで声をあてる声優の演技とあいまってひとりの人物として成立しています。
もう一つの見所は主人公の網島ケイタを演じる窪田正孝の演技!ぱっと見は失礼ですが素朴な感じの男の子ですがひとたびスイッチが入ると見るものをぐいぐい引き付ける演技力。この作品において彼の存在なくしてありえないと思うほど。特撮的にいうと仮面ライダークウガのオダギリジョーの時のようです。
とりあえず、まずは最初の1話を見てみて下さい。私が言いたいことは全て詰まった1時間スペシャルです。
あなたもこんな携帯が欲しくなること請け合いです。
