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文苑堂書店週間ランキング《2021年5月24日~5月30日》

文苑堂書店 週間ランキング

2021年5月24日~5月30日




 

 

1位     ミシュランガイド北陸 2021特別版

日本ミシュランタイヤ/出版 3,300円(税込

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2位  NEW  老いの福袋 あっぱれ!ころばぬ先の知恵88

樋口恵子/著
中央公論新社 1,540円(税込)
  

ヒグチさん88歳、「ヨタヘロ期」を明るく生きる!人生100年時代の痛快エッセイ。
第1章 ローバは一日にしてならず
第2章 老いの暮らし、どうしたものか
第3章 「金持ち」より「人持ち」でハッピーに
第4章 「老いの大冒険」を乗りきろう
第5章 あなたも私も介護する人される人
第6章 力を合わせて「五つ星の高齢社会」を

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3位 NEW  夜は猫といっしょ 2

キュルZ/著 
KADOKAWA 1,210円(税込)

  

気がつけば いつもそばにいる猫の不思議な生態を確かな筆致で描く大人気猫マンガ第2弾

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4位   在宅ひとり死のススメ

上野千鶴子/著
文藝春秋 880円(税込)

  

施設でもなく、病院でもなく大好きな自宅で自分らしい幸せな最期を迎えたい。
その準備と心構えをお伝えします。
「おひとりさまの最期」を支える医療・介護・看取りの最前線も紹介。
意外とお金もかかりません。
第1章 「おひとりさま」で悪いか?
第2章 死へのタブーがなくなった
第3章 施設はもういらない!
第4章 「孤独死」なんて怖くない
第5章 認知症になったら?
第6章 認知症になってよい社会へ
第7章 死の自己決定は可能か?
第8章 介護保険が危ない!

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5位
   52ヘルツのクジラたち

町田そのこ/著
中央公論新社 1,760円(税込)

  

2021年 本屋大賞受賞
52ヘルツのクジラとは―
他の鯨が聞き取れない高い周波数で鳴く、世界で一頭だけのクジラ。
たくさんの仲間がいるはずなのに何も届かない、届けられない。
そのため。世界で一番孤独だと言われている。
自分の人生を家族に搾取されてきた女性・貴瑚と、
母に虐待され「ムシ」と呼ばれていた少年。
孤独ゆえ愛を欲し、裏切られてきた彼らが出会い、
新たな魂の物語が生まれる―。
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6位    いのちの停車場

南杏子/著
幻冬舎 781円(税込)

  

東京の救命救急センターで働いていた。
六十二歳の医師・咲和子は、故郷の金沢に戻り
「まほろば診療所」で訪問診療医になる。
命を送る現場は戸惑う事ばかりだが、
老老介護、四肢麻痺のIT社長、小児癌の少女…
様々な涙や喜びを通して在宅医療を学んでいく。
一方、家庭では、
脳卒中高疼痛に苦しむ父親から積極的安楽死を強く望まれ…。
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7位   
 昨日がなければ明日もない

宮部みゆき/著
文藝春秋 902円(税込)

 

若い主婦が自殺未遂をして音信不通となった。
その裏で起きていた陰惨な事件とは?(絶対零度)
近所に住む主婦の依頼ででかけた結婚披露宴で、
杉村は思わぬ事態に遭遇する(華燭)。
ある奔放な女性が持ち込んできた、
「子どもの命がかかっている」問題とは?(表題作)。
探偵VSちょっと困った女たちの事件簿。

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9位 NEW 小説8050
林真理子/著
新潮社 1,980円(税込)

   

「父さんと死のう」 息子が部屋から出なくなって七年。
このままでは、家族が崩壊する―。
「引きこもり100万人時代」に生きるすべての日本人に捧ぐ。
絶望と再生の物語。

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9位 NEW リボルバー
原田マハ/著
幻冬舎 1,760円(税込)

 

ゴッホの胸を撃ち抜いたのは誰だ?
オークション会社に持ち込まれた一丁の錆びたリボルバー。
「ゴッホの自殺」。
アート史上最大のミステリーに迫る傑作長編誕生。
あらすじパリ大学で美術史の修士号を取得した高遠冴(たかとおさえ)は、小さなオークション会社CDC(キャビネ・ド・キュリオジテ)に勤務している。
週一回のオークションで扱うのは、どこかのクローゼットに眠っていた
誰かにとっての「お宝」ばかり。
高額の絵画取引に携わりたいと願っていた冴の元にある日、
錆びついた一丁のリボルバーが持ち込まれる。
それはフィンセント・ファン・ゴッホの自殺に使われたものだというーー。
「ファン・ゴッホは、ほんとうにピストル自殺をしたのか?」
「――殺されたんじゃないのか? ……あのリボルバーで、撃ち抜かれて。」
※実際の書籍のカバーは異なります。

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10位  
どうしても頑張れない人たち ケーキの切れない非行少年たち 2
宮口幸治/著
新潮社 792円(税込)

 

「頑張る人を応援します!」
世間ではそんなメッセージがよく流されるが、
実は「どうしても頑張れない人たち」が一定数存在していることは、
あまり知られていない。

彼らはサボっているわけではない。
頑張り方がわからず、苦しんでいるのだ。
大ベストセラー『ケーキの切れない非行少年たち』に続き、
困っている人たちを適切な支援につなげるための
知識とメソッドを、児童精神科医が説く。

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